「 投稿者アーカイブ:日本のwikiには載ってないこと 」 一覧

損しかない人間関係を受容できる?日本兵 石田東四郎の異様な話

石田東四郎という日本兵をご存知でしょうか?以下のような、過酷な人生を歩んだ人物です。 日本兵 石田東四郎の一生 中国で記憶を失った日本兵 石田東四郎は1912年に、秋田県で生まれた。 25歳の頃、日本 ...

今どき儒教で塾通い?!中国の未来が明るい理由

これは時代劇の撮影場面ではありません。 現代の中国で、子供向けの塾として人気を集めている国学館の一風景です。 いま、中国では多くの若者が、日本人が驚くような価値観で育てられています。   中 ...

塾から大学へ 明治期の慶應義塾が得たもの失ったもの

慶應義塾大学は日本の私大の最高峰と評される大学です。 とくに首都圏の文系就職においては東大に劣らない評価を得ています。 受験においても「慶応ブランド」は非常に高い人気があります。素直に憧れて、お受験に ...

預言者ムハンマド直系の子孫!スティーブ・ジョブズとイスラム教

スティーブ・ジョブズの両親が結婚できなかった理由はイスラム教 スティーブ・ジョブズ氏がシリア系であること、誕生後に養子に出されたことはよく知られていますね。 ジョブズ氏の父親は、シリアの富裕層の息子で ...

人工的に発病?!スティーブ・ジョブズ暗殺説

CIAとペンタゴンによる人工的に癌を引き起こす研究   CIAとペンタゴンは、1970年まで、空気感染や動物経由感染によって人工的に癌を引き起こすウイルスの研究を行ってきました。プロジェクト ...

「ロシアのザッカーバーグ」パーヴェル・ドゥーロフの謎めいた歩み

ウクライナ問題で注目されるテレグラム社長は謎の人物 パーヴェル・ドゥーロフ氏はテレグラム社の社長です。ロシア最大のSNSフコンタクテの創始者でもあります。 (テレグラムとは?→「なぜプーチン氏は追放さ ...

iPhoneユーザーはトランプ氏の味方?アメリカのアップル人気の真相

2016年 大統領選でトランプ氏に投票した人たちの正体 2016年11月の大統領選でのトランプ氏の勝利は世界を驚かせましたね。 このとき、私は、ある疑問をいだいて勝利を眺めていました。 「一体トランプ ...

なぜプーチン氏は追放されないのか?ロシアのSNSの世界

一体ロシア人は何を見ているのか? ウクライナ侵攻が始まった当初、ハッカー集団「アノニマス」が、ロシア国営放送などをハッキングし称賛されました。 (アノニマスの)『AnonymousTV』というアカウン ...

ディープステートの未来は暗い?独断で書いてみる

プーチンはどこまで知っているのか? ウクライナ侵攻が世界を騒がせていますね。プーチン氏が、どうして行動を起こしたのか、私もまったくわかりません。 ウクライナ政府の背後にアメリカやイギリスがあるのは、誰 ...

Googleが日本人に知ってほしくない情報

2018年までと比較すると、このサイトの訪問者は非常に減りました。 (関連記事:「今だから話す、シカゴからの大量アクセス 当サイト謎の監視者」) その理由のうちに、2019年~2021年の間におきた、 ...

まさかの中米の勝ち組国 キューバに見る日本復活の方法

近頃、「ベーシックインカム」についての議論が盛んです。新自由主義などと呼ばれていますね。 しかし、アラフィフ世代以上の中には、私のように「ベーシックインカムって、言葉を変えてるけど、共産主義と同じじゃ ...

アメリカの属国の最終形態 中米の特徴3つ

ラテンアメリカは日本の未来か? 中南米は明治期のイギリス人大使パークスが「日本の未来の姿」と予言した地であります。 (過去記事:「明治期のイギリス大使が日本に向けた不吉な予言」) しかし、私たち日本人 ...

陰謀論とは関係ない?mRNAワクチンを楽観視できる6つの理由

陰謀論は過去のもの。新世界秩序(New World Order)計画は既に失敗している コロナウイルスやワクチンによって人口を削減し、その後に選ばれたエリートが世界を支配する新世界秩序(New Wor ...

日本は真似できない 「第三世界の金融国」エルサルバドルのあきれた処世術

エルサルバドルはどんな国か? トランプ氏の「メキシコ国境の壁」問題の主役だった国 前大統領トランプ氏がメキシコとの国境に壁を作ると発言した件は、日本も大きく取り上げられましたね。 メキシコから国境を越 ...

リアル「北斗の拳」の国エルサルバドル マンガで知る中米の治安の悪さの理由

中米はアメリカとの結びつきが強い国々が連なる地域ですが、多くの日本人にとってブラックボックスになっています。そして、知れば知るほど、どうして戦後のマスメディアがこの地域に対して口を閉ざしているのかがわ ...

もう諦める?日本人が英語が話せない理由は努力不足ではない

英語が話せないのは努力不足のせいではない 日本人はしばしば、欧米人と通訳なしで対等に会話できる姿に憧れます。 失われた30年の間、日本社会が最も力を入れてきた教育分野が「英語習得」であるという点を否定 ...

アメリカの生物兵器研究所フォート・デトリック 日本人が知らない漏洩問題

2019年 アメリカ軍の生物兵器研究所における漏洩そして閉鎖とは? 新型コロナウイルスが武漢のウイルス研究所の漏洩により広まったという疑惑は、コロナ禍の初期から報じられてきましたね。 つい先日も、読売 ...

コロナワクチン開発競争の勝者はドイツ企業!ファイザーワクチンの意外な正体

ファイザーワクチンはファイザーが開発したものではない 現在、コロナワクチンとして世界で最も高い評価を得ているのが、ファイザーのワクチンです。ファイザーはドイツ系アメリカ企業ですね。 しかし、このワクチ ...

日本が生物兵器の実験場となる可能性

「CIAが生物兵器を作っている」アメリカ分裂の背景にある陰謀論 前記事「エイズはアメリカの生物兵器によるもの?日本人だけが知らない疑惑」にて、冷戦下で広まった、HIVがアメリカの生物兵器だという疑惑に ...

エイズはアメリカの生物兵器によるもの?日本人だけが知らない疑惑

 「HIVウイルスはアメリカによる生物兵器」という疑惑があることを、日本人のほとんどは知らないのではないかと思います。 私自身、コロナ騒動が起きて、生物兵器について調べてみるまで知りませんでした。 ( ...

今だから話す、シカゴからの大量アクセス 当サイト謎の監視者

このサイトは2018年まで一日に200人程度の訪問者がありました。しかし現在は、その1/10ぐらいまでユーザー数は減っています。 その変化にまつわる、ある不気味なトラブルについて書いてみます。 最初の ...

日本の科学研究をダメにしたのはセンター試験!?復活が望めない理由

日本の科学研究力の衰えの理由はお金ではない 英科学誌ネイチャーに、日本の科学研究がこの10年間で失速していることを指摘する特集が掲載された。(略) 論文データベースScopusによると、15年までの1 ...

ソフトバンクは貧困国型の企業。国家のお金を渡してはいけない人たち

アフリカにいる孫さんによく似た大富豪 ナイジェリアには、アフリカで三番目に裕福な実業家とされるマイク・アデヌガ(Mike Adenuga)という人物がいます。白人か世襲の富豪が多いアフリカですが、アデ ...

ペッパー君はフランスのロボット!?ソフトバンクが黙ってる3つのこと

今回と次記事では、貧困化が深まる日本が生んだ大企業の例としてソフトバンクを取り上げます。 知ってるようで知らない ソフトバンクってどんな会社? もともとは出版社だった 孫さん(孫正義氏)が出版社「日本 ...

昭和までの大金持ちと、日本を貧しくした現代の大金持ち その違い

日本が貧しくなった理由は、時代に取り残されたのでもなく、不運なのでもなく、なるべくしてなったのです。失われた30年の間に、世界にいくつもある貧困国の民と同じメンタリティを持つ人が増えてしまったというだ ...

コロナ問題の真相?私が考えるアングロサクソンミッション

前々回からの記事において、私は新型コロナウイルスが生物兵器であった場合、開発したのは中国ではなく、イギリスとその同盟国アメリカの可能性が高いと述べてきました。 これらの推測が「アングロサクソンミッショ ...

新型コロナウイルスは生物兵器?どこで生まれた?BCG仮説が導く答え

3月8日付の前記事「中国が原因じゃない?!深い罪を示唆するコロナウイルスの謎」の時点ではまだ、新型コロナウイルスによる死者が最も多い国は中国でした。 その後、今日までコロナウイルスはヨーロッパと北米を ...

中国が原因じゃない?!深い罪を示唆するコロナウイルスの謎

2020年初めから世界的な騒動になっている新型コロナウイルス(COVID-19)問題。 調べてみると、表向きの報道以上の深い闇を感じさせるウイルスです。 実は患者数が少ない!中国人観光客の多い国 現在 ...

今の日本人は日本人ではない。「現代のローマ帝国」アメリカの属州とは?

アメリカに飲み込まれつつある「属州」日本の文化 前記事で自国を現代のローマ帝国だとみなす説がアメリカで人気だと紹介しました。 アメリカを現代のローマとすると、その敗戦国である日本は奴隷の供給元であるロ ...

「現代のローマ帝国」アメリカと敗戦国日本

アメリカでは「アメリカ合衆国は現代のローマ帝国」という解釈が人気があります。 多くの学者や知識人がアメリカと古代ローマ帝国の歴史の類似性について学説や記事を発表しています。自著でこうした説を紹介してい ...

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